「覚えておきたい」と 思うすべての人へ。
Ebbioが対象とするのは、学生や特定の資格保持者に限りません。覚えておきたいことがあり、それを忘れたくないと思うすべての人が対象です。以下はあくまで入り口にすぎません。Ebbioが本当に想定しているのは、学習という言葉で区切られる範囲を超え、生活の知恵や日々のちょっとした気づきまで、「忘れたくない」と思うすべての瞬間を持つ人です。
8つの入り口
- 資格試験・受験勉強に取り組む人国家資格や大学受験など、範囲が広く、長期的な記憶保持が合否を左右する学習者。目標日を設定すれば、忘却曲線を逆算して試験日に記憶のピークが来るよう復習が組まれます(予習モード)。
- 専門職として知識を維持し続ける人医療・法律など、資格取得後も一生使い続ける膨大な専門用語・知識を抱える人。Collectionとタグで分野ごとに整理し、実際の復習履歴から本当に忘れかけている項目だけを出題します。
- 社会人としてスキルアップ・業務知識を積み上げる人新しい業務知識やスキルを、仕事をしながら着実に自分のものにしたい人。手順や社内用語のように単語カードに収まらない知識も、同じ仕組みで維持できます。
- 試験目的に限らない語学学習者旅行・趣味・移住など、資格取得がゴールではない言語学習。単語や文法だけでなく、行き先の豆知識や現地の法律・習慣まで、渡航前後に覚えておきたいことをまとめて一つのアプリに預けられます。
- 生涯学習・教養を深めたい人読書で得た知識や興味のある分野を「忘れないまま」蓄積し続けたい、知的好奇心の強い人。1日1項目でも、続ければ数百・数千の知識が維持できます。
- エンジニア・クリエイターとして技術知識を維持する人プログラミング言語やツールの使い方、専門技術の記憶維持。使う頻度が下がっても忘れずに済むよう、間隔を自動で広げていきます。
- 加齢とともに記憶力の衰えを感じ始めた人ふとした物忘れが増え、記憶力の変化そのものに向き合い始めた人。毎日決まった少量だけを、忘れかけたタイミングで。
- 物忘れや記憶力そのものに不安を持つ人年齢を問わず、「覚えたことをすぐ忘れる」という不安そのものが動機になっている人。想起確率が数字とグラフで見えるので、覚えている実感を持てます。
共通する使い方
登録する → 復習する → 今日できるようになったことを追加する → 閉じる。アプリを開くと、今日復習すべき項目だけが表示されます。「今日何をやろう」と考える必要はなく、この毎日のシンプルな繰り返しだけで、数百から数千の知識を長期間維持できる、というのがコンセプトの核です。
Google Play で入手 無料で、35項目まで。気に入ったら ¥350、一度だけ。